Changeset 12850
- Timestamp:
- 05/30/08 22:46:17 (5 years ago)
- Location:
- lang/perl/tiarra/trunk
- Files:
-
- 3 modified
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all.conf (modified) (5 diffs)
-
doc/module/Auto.html (modified) (5 diffs)
-
module/Auto/Reply.pm (modified) (5 diffs)
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lang/perl/tiarra/trunk/all.conf
r12848 r12850 835 835 836 836 # 機能: 837 # - 通常応答 838 # - 登録数確認(count-query )839 # - 反応確認(request )840 # - 反応追加(add )841 # - 反応削除(remove )837 # - 通常応答(mask) 838 # - 登録数確認(count-query/mask) 839 # - 反応確認(request/modifier) 840 # - 反応追加(add/modifier) 841 # - 反応削除(remove/modifier) 842 842 # 通常応答以外は設定を省略することで機能を無効にできます。 843 843 … … 872 872 rate: 100 873 873 874 875 # 反応の確認を行うためのキーワードを指定します。876 # 実際の指定方法は、「<requestで指定したキーワード> <チェックしたい発言>」です。877 # 省略するとこの機能は無効になります。878 # 指定したときだけこの機能が有効になります。879 request: 反応チェック880 881 # request に反応するときのフォーマットを指定します。882 # #(key) がキーワード、 #(message) が発言に置換されます。883 # request を指定したときのみ必要。884 reply-format: 「#(key)」という発言に「#(message)」と反応します。885 886 # request に反応する最大個数(ブロックの数)を指定します。887 # あまり大きな値を指定すると、アタックが可能になったり、ログが流れて邪魔なので注意してください。888 # 通常の反応には関与しません。また、応答の行数ではありません。889 max-reply: 5890 891 874 # メッセージの登録数を返答するキーワードを指定します。 892 875 # 省略するとこの機能は無効になります。 893 876 # 指定したときだけこの機能が有効になります。 877 # mask で許可された人(通常応答を返す人)が使えます。 894 878 count-query: 反応登録数 895 879 … … 904 888 # 省略するとこの機能は無効になります。 905 889 # 指定したときだけこの機能が有効になります。 890 # modifier で許可された人だけ使えます。 906 891 #add: 反応追加 907 892 … … 914 899 # 省略するとこの機能は無効になります。 915 900 # 指定したときだけこの機能が有効になります。 901 # modifier で許可された人だけ使えます。 916 902 #remove: 反応削除 917 903 … … 920 906 removed-format: #(name|nick.now): #(key) #(message;に対する反応 %s|;) を #(count) 件削除しました。 921 907 922 # addとremoveを許可する人。省略された場合は「* *!*@*」と見做します。 908 # 反応の確認を行うためのキーワードを指定します。 909 # 通常応答と違って, multivalue-limit の制限を受けずに全てのマッチした応答を返します。 910 # 実際の指定方法は、「<requestで指定したキーワード> <チェックしたい発言>」です。 911 # 省略するとこの機能は無効になります。 912 # 指定したときだけこの機能が有効になります。 913 # modifier で許可された人だけ使えます。 914 request: 反応チェック 915 916 # request に反応するときのフォーマットを指定します。 917 # #(key) がキーワード、 #(message) が発言に置換されます。 918 # request を指定したときのみ必要。 919 reply-format: 「#(key)」という発言に「#(message)」と反応します。 920 921 # request に反応する最大個数(反応マスクの数)を指定します。 922 # (1つの反応マスクに対応するメッセージの数は制限されません。) 923 # あまり大きな値を指定すると、アタックが可能になったり、ログが流れて邪魔なので注意してください。 924 # 通常の反応には関与しません。また、応答の行数ではありません。 925 max-reply: 5 926 927 # 編集系コマンド, add とremove と request を許可する人。 928 # 省略された場合は「* *!*@*」(全員許可)と見做します。 923 929 modifier: * *!*@* 924 930 -
lang/perl/tiarra/trunk/doc/module/Auto.html
r12847 r12850 764 764 <p class="comment"> 765 765 機能:<br /> 766 - 通常応答 <br />767 - 登録数確認(count-query )<br />768 - 反応確認(request )<br />769 - 反応追加(add )<br />770 - 反応削除(remove )<br />766 - 通常応答(mask)<br /> 767 - 登録数確認(count-query/mask)<br /> 768 - 反応確認(request/modifier)<br /> 769 - 反応追加(add/modifier)<br /> 770 - 反応削除(remove/modifier)<br /> 771 771 通常応答以外は設定を省略することで機能を無効にできます。<br /> 772 772 </p> … … 811 811 <div class="element"><span class="key">rate</span>:<span class="value">100</span></div> 812 812 <p class="comment"> 813 反応の確認を行うためのキーワードを指定します。<br />814 実際の指定方法は、「<requestで指定したキーワード> <チェックしたい発言>」です。<br />815 省略するとこの機能は無効になります。<br />816 指定したときだけこの機能が有効になります。<br />817 </p>818 <div class="element"><span class="key">request</span>:<span class="value">反応チェック</span></div>819 <p class="comment">820 request に反応するときのフォーマットを指定します。<br />821 #(key) がキーワード、 #(message) が発言に置換されます。<br />822 request を指定したときのみ必要。<br />823 </p>824 <div class="element"><span class="key">reply-format</span>:<span class="value">「#(key)」という発言に「#(message)」と反応します。</span></div>825 <p class="comment">826 request に反応する最大個数(ブロックの数)を指定します。<br />827 あまり大きな値を指定すると、アタックが可能になったり、ログが流れて邪魔なので注意してください。<br />828 通常の反応には関与しません。また、応答の行数ではありません。<br />829 </p>830 <div class="element"><span class="key">max-reply</span>:<span class="value">5</span></div>831 <p class="comment">832 813 メッセージの登録数を返答するキーワードを指定します。<br /> 833 814 省略するとこの機能は無効になります。<br /> 834 815 指定したときだけこの機能が有効になります。<br /> 816 mask で許可された人(通常応答を返す人)が使えます。<br /> 835 817 </p> 836 818 <div class="element"><span class="key">count-query</span>:<span class="value">反応登録数</span></div> … … 847 829 省略するとこの機能は無効になります。<br /> 848 830 指定したときだけこの機能が有効になります。<br /> 831 modifier で許可された人だけ使えます。<br /> 849 832 </p> 850 833 <div class="element"><span class="key">add</span>:<span class="value">反応追加</span></div> … … 859 842 省略するとこの機能は無効になります。<br /> 860 843 指定したときだけこの機能が有効になります。<br /> 844 modifier で許可された人だけ使えます。<br /> 861 845 </p> 862 846 <div class="element"><span class="key">remove</span>:<span class="value">反応削除</span></div> … … 867 851 <div class="element"><span class="key">removed-format</span>:<span class="value">#(name|nick.now): #(key) #(message;に対する反応 %s|;) を #(count) 件削除しました。</span></div> 868 852 <p class="comment"> 869 addとremoveを許可する人。省略された場合は「* *!*@*」と見做します。<br /> 853 反応の確認を行うためのキーワードを指定します。<br /> 854 通常応答と違って, multivalue-limit の制限を受けずに全てのマッチした応答を返します。<br /> 855 実際の指定方法は、「<requestで指定したキーワード> <チェックしたい発言>」です。<br /> 856 省略するとこの機能は無効になります。<br /> 857 指定したときだけこの機能が有効になります。<br /> 858 modifier で許可された人だけ使えます。<br /> 859 </p> 860 <div class="element"><span class="key">request</span>:<span class="value">反応チェック</span></div> 861 <p class="comment"> 862 request に反応するときのフォーマットを指定します。<br /> 863 #(key) がキーワード、 #(message) が発言に置換されます。<br /> 864 request を指定したときのみ必要。<br /> 865 </p> 866 <div class="element"><span class="key">reply-format</span>:<span class="value">「#(key)」という発言に「#(message)」と反応します。</span></div> 867 <p class="comment"> 868 request に反応する最大個数(反応マスクの数)を指定します。<br /> 869 (1つの反応マスクに対応するメッセージの数は制限されません。)<br /> 870 あまり大きな値を指定すると、アタックが可能になったり、ログが流れて邪魔なので注意してください。<br /> 871 通常の反応には関与しません。また、応答の行数ではありません。<br /> 872 </p> 873 <div class="element"><span class="key">max-reply</span>:<span class="value">5</span></div> 874 <p class="comment"> 875 編集系コマンド, add とremove と request を許可する人。<br /> 876 省略された場合は「* *!*@*」(全員許可)と見做します。<br /> 870 877 </p> 871 878 <div class="element"><span class="key">modifier</span>:<span class="value">* *!*@*</span></div> -
lang/perl/tiarra/trunk/module/Auto/Reply.pm
r12847 r12850 256 256 257 257 # 機能: 258 # - 通常応答 259 # - 登録数確認(count-query )260 # - 反応確認(request )261 # - 反応追加(add )262 # - 反応削除(remove )258 # - 通常応答(mask) 259 # - 登録数確認(count-query/mask) 260 # - 反応確認(request/modifier) 261 # - 反応追加(add/modifier) 262 # - 反応削除(remove/modifier) 263 263 # 通常応答以外は設定を省略することで機能を無効にできます。 264 264 … … 293 293 rate: 100 294 294 295 296 # 反応の確認を行うためのキーワードを指定します。297 # 実際の指定方法は、「<requestで指定したキーワード> <チェックしたい発言>」です。298 # 省略するとこの機能は無効になります。299 # 指定したときだけこの機能が有効になります。300 request: 反応チェック301 302 # request に反応するときのフォーマットを指定します。303 # #(key) がキーワード、 #(message) が発言に置換されます。304 # request を指定したときのみ必要。305 reply-format: 「#(key)」という発言に「#(message)」と反応します。306 307 # request に反応する最大個数(ブロックの数)を指定します。308 # あまり大きな値を指定すると、アタックが可能になったり、ログが流れて邪魔なので注意してください。309 # 通常の反応には関与しません。また、応答の行数ではありません。310 max-reply: 5311 312 295 # メッセージの登録数を返答するキーワードを指定します。 313 296 # 省略するとこの機能は無効になります。 314 297 # 指定したときだけこの機能が有効になります。 298 # mask で許可された人(通常応答を返す人)が使えます。 315 299 count-query: 反応登録数 316 300 … … 325 309 # 省略するとこの機能は無効になります。 326 310 # 指定したときだけこの機能が有効になります。 311 # modifier で許可された人だけ使えます。 327 312 -add: 反応追加 328 313 … … 335 320 # 省略するとこの機能は無効になります。 336 321 # 指定したときだけこの機能が有効になります。 322 # modifier で許可された人だけ使えます。 337 323 -remove: 反応削除 338 324 … … 341 327 removed-format: #(name|nick.now): #(key) #(message;に対する反応 %s|;) を #(count) 件削除しました。 342 328 343 # addとremoveを許可する人。省略された場合は「* *!*@*」と見做します。 329 # 反応の確認を行うためのキーワードを指定します。 330 # 通常応答と違って, multivalue-limit の制限を受けずに全てのマッチした応答を返します。 331 # 実際の指定方法は、「<requestで指定したキーワード> <チェックしたい発言>」です。 332 # 省略するとこの機能は無効になります。 333 # 指定したときだけこの機能が有効になります。 334 # modifier で許可された人だけ使えます。 335 request: 反応チェック 336 337 # request に反応するときのフォーマットを指定します。 338 # #(key) がキーワード、 #(message) が発言に置換されます。 339 # request を指定したときのみ必要。 340 reply-format: 「#(key)」という発言に「#(message)」と反応します。 341 342 # request に反応する最大個数(反応マスクの数)を指定します。 343 # (1つの反応マスクに対応するメッセージの数は制限されません。) 344 # あまり大きな値を指定すると、アタックが可能になったり、ログが流れて邪魔なので注意してください。 345 # 通常の反応には関与しません。また、応答の行数ではありません。 346 max-reply: 5 347 348 # 編集系コマンド, add とremove と request を許可する人。 349 # 省略された場合は「* *!*@*」(全員許可)と見做します。 344 350 modifier: * *!*@* 345 351
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